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2010年8月28日 (土)

もういい大人

一昨日は、僕の所属レーベルの、他のアーティスト3組のライブを見に、高田馬場に行ってきました。

3組出演のうち、一番目は1年前にレーベルに加入した中条君。クラシックベースのピアノに歌をのせた弾き語りで、その音色はドビュッシーやショパンを彷彿とさせる、大変キレイなものでした。で、歌詞の内容が超絶望的という。ものすごいコントラストで、ああ、そうそうクラシック音楽で作曲を勉強するととにかく大きなコントラストを要求されて、とにかく極端な表現をしないと作品価値はない、みたいな価値観を持たされたりするので、彼がやっていることに、共感するところはありました。昔の自分を見ているかのようで、何か不思議な体験をしました。また彼のライブを見に行こう!

2組目のPainted Glow Smileのボーカル、アイちゃんと、3組目のLittle Turtlesのツインボーカルの片割れ、カメちゃんと帰りの電車が途中まで一緒になり、お喋りをしていました。

アイちゃんとカメちゃん、恐らく僕より3、4歳若いと思うんですが、二人共食べるの大好き。夜遅くについつい脂っこいものや甘いものを食べてしま、それが原因で太ってしまうという話をしていました。

カメちゃんはたまにチョコレート等のお菓子を箱買いしてしまい、1箱をペロっと平らげちゃう。ああそうそう僕も僕も!きのこの山とかをコンビニで買うとね、1時間後には1箱完食しちゃうんだよね!・・・・最近までは

もう僕はね、歳をとって味覚が変わってきたのか、1箱開けても、数個口に入れた時点で・・・・手が止まってしまうのだよ・・・・っ!!!前は一時間あれば1箱なんて余裕だったのに・・・・・・・なぜ3日も前に買ったきのこの山濃イチゴ味がまだ冷蔵庫の中にあるんだ!!!!!!!!自分!!そんなヤツじゃなかったじゃん!!ペロっといけよ!!!なぜだ!!なぜそこで・・・・きのこの山を持った手を・・・・・・・・下ろすんだ・・・・・・・っ・・・・・

Ichigo

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2010年8月27日 (金)

スポーツかお勉強か

今朝は色々考えました。

超長いこと教えている生徒さんの息子さん、最近目指していたインターナショナルスクールに入学することが決まり、夏休みが明ければ晴れてそこの生徒なんですが・・・その子の習い事はどうしましょうという話題になり、自分が子供だったら親がどうしてくれたらうれしいか、必死に考えました。

今現在彼は水泳とピアノをやっているのですが、どうやら最近まで通っていた学校の学長に、「水泳!?やめなさい!!入学した後も塾に通ってお勉強を進めないとダメでございますでござりまするぅぅぅぅ!!!」ってプレッシャーをかけられているようで・・・いや・・・学長さん・・・・お会いしたことはありませんが・・・・・この子まだ5歳っすよ?5歳で塾って・・・イジメか。まだ受験前で、そのために勉強するならまだわかりますが。もう受かったんだからいいじゃん!!!オマエ自分の塾に通わせて入学という目的を達成した後も生徒としてキープしたいだけだろ!!!と本当の親になった気持ちで怒りがこみ上げました。

まあ怒りは置いといて、じゃあ客観的に、インターナショナルスクールに通う5歳児が塾に行ってまで勉強に集中することにメリットはあるか、よく考えてみましウン、無い

勉強できたって人生で成功するわけじゃないんだってば。将来この子は国外の大学を目指すことになるだろうから、そう考えるとなおさら勉強だけできたって何にもならんよ。国外の大学は勉強がいかにできるかどうかと同じくらい、勉強以外の何ができるのか、してきたのかを見ています。勉強だけできたって大学に新たな価値を持ち込んでこない生徒はお呼びでNAY!!!!!スポーツを2、3種類できて当たり前!!一つに特に秀でてて当たり前!!音楽か芸術の分野で大学に何かをもたらすことが出来ればなお良し!!ボランティア活動したことがあって当たり前!!生徒会に携わっていればなお良し!!

そんな机に向かってカリカリカリカリ勉強ばっかしたって生まれるのはペンダコと根暗な生徒だけDA!!!!!!!!!!もっと同年代の人と触れ合うことをしてないといくら勉強できてもその勉強の成果を他人と共有することが下手なもう何のために勉強してたのみたいなことになりかねないじゃないですか!!!!!!・・・は、さすがに極端ですけど、僕の同級生(現在27~28歳)で、コイツはほっといても成功して、幸せになるだろうな、と安心して見てられるヤツは決まって、高校の頃大変人望がありました。

勉強ができたヤツもいれば、デンデンだめだったヤツもいます。勉強ができても、「ノート見せろよー」「宿題見せろよー」程度の人望しか育まないのではないか!高校の頃、人望がある生徒、それはスポーツ、音楽、芸術、どの分野でも「アイツやるよな」くらいの実力があるヤツではなかったか!他の生徒に尊敬される、だから生徒会に選ばれる、だからいい大学に受かりやすい、そして大学を卒業した後もその人心を掌握するカリスマで人に好かれる、そして・・・この生徒さんの息子さんが、僕が12年通ったインターナショナルスクールに入学するので、なおさらそう思えてなりません。

裏を取るため、数時間後に教えた帰国子女の英語ペラペラの女子中学生に、最近まで小学生だったということで、「小学生の頃、もっと勉強してればよかったと思う?それとももっとスポーツとかバレーとかやってたほうがよかったと思う?」と聞いてみました。

女子中学生:「うーん中学生になったらイヤでも勉強しないといけなくなって色んな習い事やる暇がないから、小学生の頃もっとやってればよかったな~」

ホラァァァァァァァァァ!!!!!!!!!

学長シャラップ☆

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2010年8月22日 (日)

TOEFL取ってきた

ずっと前に、大学院に入学するための下準備としてTOEFLを取る予定だとここに書きましたが、その後試験日を予約しようとしたら2ヶ月先まで埋まってましてね。・・・そんなポピュラーなテストだったとは・・・!

で、二ヶ月経った昨日、仕事を休んで品川で取ってきました。朝9時半開始だから、満員電車を避けるためにだいぶ早起きして行かないと・・・・と当日ついた時間が8時半。やけに電車空いてるな思ったらまあ、土曜日ですからね。自分が土曜日いつもは仕事だからって国民のほとんどは休みだからね。1時間前についちゃってどうしようかと思ったもの。

ベルリッツ品川ランゲージセンターは何度か教えに来たことがあったので、その近くのカフェでぼーーーーっとしてました。二度寝モードに入りかけた頃、時間になったので試験会場へ。

会場の待合室では、インターナショナルスクールの生徒っぽい、英語と日本語が混じった会話をしている女子高生達が。「こんなん簡単だよねー」みたいな余裕が見れますね。実際彼女達には簡単でしょうけど、自分にも、英語と日本語が両方できるからって優越感に浸ってた頃があったなぁと、少し懐かしく思いました。僕も彼女達の歳だった頃、アメリカの大学への願書に添付するためにTOEFLを取らないといけませんでした。・・・フハハでもね、日本語と英語が混じっている時点でそれは両方の言語ができる、という証明ではなく、二つの言語を混ぜないとまともに会話ができない、両方の言語が中途半端だという証明なんだよ小娘共がぁ 

手続きを終えると、席に案内されました。僕が今回取ったのは、TOEFL iBTという、コンピュータを使って、読み、書き、喋りを採点されるテストです。なのでヘッドフォンマイクをつけ、マイクテストをし、テスト開始。

初めは読みのテスト。意外に長文。・・・・・・・・はっ!!!今あまりのめんどくささに頭が寝てた!!1時間カフェでぼーーーっとしていたからか脳が仕事するつもりZERO。やばいやばいやばいと最初の7問が終わった時点で、ようやく集中。

そこからは簡単でした。1問5秒~10秒くらいのペースでガンガン進んで、最後の作文も時間前に書き終え、最長4時間のテストが、3時間と20分くらいで終わりました。一番最初に試験会場を後にし、余裕ぶっこいてた小娘共を尻目に「キサマらの英語なんて流暢に聞こえるだけで実際はこんなもんよ 精進しな!FHAHAHAHAHAHA」みたいなことを、高校生だった頃の自分にも向けて言い放・・・・わずに心に留めておきました。

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2010年8月19日 (木)

そう来たか

キッズクラスは、大人のクラス同様、英語以外では話さない決まりになっています。

しかしやはりグループだと、お友達が隣にいるわけですから、英語だけで、というルールを1レッスン中守らせるのは難しい時もあって、「No Japanese please!」と何回も言わないといけないこともありますが、キッズによっては、頑なにこのルールを守ってくれる子もいます。

グループではなく、個人レッスンの場合は、日本語でお喋りをしたいと思うクラスメイト自体いないので、大抵のキッズはレッスン中英語以外は発しません。

今日は個人レッスンの、2年生の男の子を教えていたんですが、この子からも、あまり日本語を話しているところを見たことがありません。今日は暑い中来てくれて、レッスンが始まる直前、水筒をかばんから取り出し、机にボンッ!と置きました。

そこで、

僕:「What's in there today? (今日は何が入ってるのかなー?)」

キッズ:「爽健美tea。」

先生が悪かった。そこは爽健美茶で行こう。いっそそのまま日本語で行こう。

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2010年8月16日 (月)

がんばってりゃいいことあるよ

お久しぶりです。HISABREEです。

夏がベルリッツでは忙しい時期ということもあって、もう毎日仕事終わりはあまりに疲れて何もする気がおきなく、最初はツイッターでネガティブなつぶやきをぽろぽろしていたのに、もうそれすらもしなくなって、気づいたら2週間経っていました。

でも最近小さな嬉しいことがいくつも重なって、今この瞬間アットザモーメントすごく機嫌がいいです。

嬉しいことその1

昔通っていた生徒さんが、半年~3年のブランクを経て帰ってきた。

もうこの1週間だけで、7人もの懐かしい顔を、僕が勤めるランゲージセンターで見かけました。まだクラスで当たってない方も、他の教師とのレッスン中のお顔をちらっと窓越しに見かけて、懐かしい気持ちになりました。約1名、ロンドンに長期ステイすると最後に言い残して旅立って行った、当時ショートヘアにイメチェンしたのでショートヘアになった髪形を褒めちぎっておいたお姉さんが髪を伸ばして帰ってきていたので今度クラス当たったらもう一度ショートカットの素晴らしさについて一からレクチャーしてさしあげようかなと思いました。ロンドンで日本語を忘れるだけじゃ飽きたらずワタシのショートカットに対する情熱をも忘れ去ってきたのかと!!

しかしワッと数多くの生徒さんが帰ってきたので、もうね・・・今ならオッコトヌシの気持ちがわかる気がします。

Senshitachigaaaa 「戦士達が帰ってきたぁぁぁ」

・・・わかんなかったらすみません。

嬉しいことその2

ずっと前から提唱してきた新しい教授法がやっと会社に認められた。

英話会教師を始めて間もない頃、長いこと英会話教室に通っていた英会話初心者だった生徒さんが、大分力もついてきて、よし、いざ海外へ!という状況になった時。海外旅行や出張から帰ってきた時、なんか心を折られて帰ってきました。クラスと現実は全然違う・・・みたいな、せっかく習ったことが少しも生かせず、帰ってきてしまった、という方が何人かいらっしゃいました。なぜだろう・・・と長いこと考え、ベルリッツで基本の教授法だけでは、こういう状況に陥る方が出てきてしまうという結論に達し、何が足りないのかをそれから3年かけて、ネイティブレベルとそうでない生徒さんとの違いを洗い出す努力をしました。いくつものポイントを見つけ、それらの有効的な教え方を試行錯誤し、自分以外の教師でも同じように教えられるように資料を作り、上司2名に提出。「うん、検討しとくよ。」と言われてそれっきりでした。

・・・上司が2回変わり、その都度進言していたのですが、「うん、検討しとくよ。」止まり。

じゃ、僕一人でいっすよ。

と半ばあきらめ、一人だけで2年ほどこの新しい教授法を続けてきました。

で、先週、新任のアメリカ人の上司のオフィスに呼ばれました。この新しい上司は頼りになる感じ。

上司:「きょうた君、キミの新規のお客さんを取る数がハンパないんだけどという報告がウチのスタッフから来てね。どうやっているのかなと思ってさ。」

僕:「前々からこうしたほうがいいって言ってたんですけどね。なんか認められないんで。」(もう若干擦れている)

上司:「ちょっと私と他の教師何人かにキミがやっていることを教えてくれないかな?」

近々、よく出来ていて、向上心の高い後輩二人に教えることになりました。

新しい教授法の効果が数字に顕著に現れて、ようやく認められ、会社側から教えてくれと頼んで来てくれました。

えー・・・・・ZAMAAAAAAAAAA!!!!!!!!!!

嬉しいことその3

現在制作中の3rdアルバムがいい感じになってきている。

今日本語の歌詞でミニアルバムを作っているんですが、自分の中で相当な気合を入れて作っていて、出来も今までのと比べ物にならない。

iPodで普段聞いていて、今まで崇拝してきたようなアーティストを聴いて、「・・・なんだこれ、ダサいな・・・」と思うようになってきました。自分が今作っている曲と比べて、作曲の観点からは自分のほうが優れている、と考えるもう痛々しいほどのナルシストぶりですが、それだけ自分に自信がついてきたということだと思います。

まだ「ダサいな」と思えないアーティストや作曲家を自分の目の前の目標にして、日々精進していく決意です。

・・・

・・・・

ということで精神的に持ち直しました、という報告です!毎日楽しいっすよ!

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2010年8月 4日 (水)

通じる・・・!

今日はちょっとレコードレーベルの社長・兼・師匠に誘われて、渋谷にあるアニメーションカレッジというところでバイト。アフレコの音響のお手伝いっすね。

専門学校というものに足を踏み入れたのはこれがはじめてで、なんか・・・よかったですね。夏休み中ということもあったんでしょうが、みんな知り合い同士なせいか、のんびりした雰囲気。・・・僕の職場は同じ教職でもかなりピリピリしてる気がする・・・おもっきしサービス業でもある点からでしょうか・・・・競争意識の高い雰囲気も好きですが、こういうのんびりした雰囲気もいいな。大学教授になったら職場はこんな感じなんだろうか。

ところで、僕と同様にこのアフレコ音響のバイトに誘われた、同じレーベルの、デビュー前の新人ソングライター、ナカジョウ君。大学で音楽を勉強し、今は院で教育としての音楽を学んでいるようです。ジャミロクワイっぽい風貌や挙動からすでに好きなタイプですが、クラシックを勉強していたという共通点から、音楽の話が盛り上がります。・・・しかもアマゾンで僕のCD買ってコンピュータでの音の打ち込みの勉強に使ってくれたんだと!はっはっは!かわいいヤツめ!!!!!

ナカジョウ君:「大学ではどのへんを勉強してたんです?」

僕:「印象派音楽を一番勉強してたんだけど、ドビュッシーとか、ラヴェr・・・・ドビュッシーかな。ドビュッシーが一番好きなんだ。こう、ラヴェルとかサティはいい曲書いたけど、これなら僕もいつか並べるよ、程度なんだ。人の子だな、って感じがするんだ。でもドビュッシーはもうなに考えてるのかわかんないからさ、これは超えられないんだろうな、って思って、目標にしてるんだ。」

ナカジョウ君:「あーわかります。ドビュッシーはやってることが形容しがたいですもんね。オーパスさんのコードの響きって複雑だったりしますもんね。ドビュッシーというバックボーンがあるんだなとわかって今納得しました。」

僕:「(おお・・・・・なんかすっごい話通じる・・・!)そうなのよ!だからコードとか、ドビュッシーにちなんだ音楽的表現を自分の曲に取り入れて、ドビュッシーの私生活もおもしろいことだらけだから、そのおもしろエピソードを元に歌詞作ったりして・・・・(続く」

別れ際に、駅で10分立ち話してしまいました。ナカジョウ君はピアノでの弾き語りメインだそうなので、今度キーボード系の音録音する時は即興演奏でもお願いしようかしら・・・!僕はピアノをたった2年かじった程度なので、一曲弾くとかはできなく、録音する時は一小節ずつ。・・・ナカジョウ君に頼めば一瞬じゃないかFHAHAHAHA

僕もこの先、ストリングスの打ち込み等でナカジョウ君のお手伝いをすることがありそうです。今月の26日に高田馬場でライブやるのだそうで、ちょっと聞きに行ってみよ!

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2010年8月 1日 (日)

口にする前に慎重に

大阪に住んでるお友達のいっぺいちゃんが今週末東京に遊びに来ていたので、僕、いっぺいちゃん、ゆうすけ君、そして僕の彼女で渋谷でご飯。彼女以外はこの前京都に行ったメンバーですね。

夕飯を食べ終わった後、コールドストーンズでそれぞれアイスを食べていました。

彼女:「そういえば今日は二人で(いっぺいちゃんとゆうすけ君)どこに行ってたの?」

いっぺいちゃん:「鎌倉!これ売ってる店行って来たんだ。」←(大阪在住なのに関西弁がしゃべれない)

Yellow_img001

生き物をモデルにしたデザインの雑貨を作っている「seto」というブランドの小物を買いに行ったそうです。

ゆうすけ:「僕はこれ買ったんだ~」

Omote

Ura

僕:「おお!ブックカバー?おもしろいね!」

ゆうすけ:「ほら、なんかに似てない?」

彼女:「ん~ エイ?ムササビ?」

いっぺいちゃん:「お、ムササビ近いね。これおもしろいネーミングなんだよ」

ゆうすけ:「ふふふ なんだと思う?ほら、こうやって飛ぶの。しゅ~~って」

彼女:「モモンガ?」

いっぺいちゃん:「あ!近い!!ほらこれ本を挟むモモンガだから・・・」

ゆうすけ:「本を挟むモモンガだよ!ほら!」

僕:「ホ・・・・ホ・・・・・ホモンガ!!!・・・HOMONGA・・・HOMONGA・・・Homonga・・・homonga・・・・(渋谷マークシティ内でエコー)

ゆうすけ:「・・・・・・・」

いっぺいちゃん:「・・・・・・・・」

彼女:「・・・・・・・」

僕:「・・・・・・・・・」

いっぺいちゃん:「・・・・・ホホンガです・・・・」

僕:「・・・・・」

ゆうすけ:「・・・・・・」

山の手線の入り口まで送るまで、その後のゆうすけ君の口数が少なかったのは気のせいでしょうか。

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